2012年09月07日
この高い空の下で
詩・曲 Taken(1996.11)


C G Am F C G F Fm C Em Am G
人は自分一人だけで変われないのだと心を動かすことは簡単だけれども
C G Am F C G F
誰よりも暗い僕が僕よりも明るく感じるキミを
Fm C Em Am G FEmF G C
救うことができるのだとキミを変えることは僕の 仕事サ
Am E F FmC Dm Em Dm Em F F#dim G7
汚すぎる言葉達を投げつけたそのあとに 残るものは ラ・ラ・ラ
C G Am F Em DmG
この高い空の下で変わり映えのしない日々が続く
AmGF Em Dm Fm Em Am F G F G C
見慣れたキミのその横顔も キミや僕はどんな明日も起こせるサもっと力が欲しい

|F|C|GFG|C

C G Am F C G F Fm C Em Am G
この高い空を仰いで一人きりの僕はもし今日一人の愛する人が死んだなら
C G Am F C G F Fm
ただ深い深い悲しみと大きな塩辛い海ができる程の
C Em Am G FEmF G C
涙を落としたいナ「感傷的」すわって耽ってた
Am E F Fm C DmEm Dm Em F F#dim G7
もうそろそろ老いさらばえてく秋桜に水遣って 家を出ていこう ラ・ラ・ラ
C G Am F Em Dm G
あの赤い夕暮れの下で背中まるめて憂鬱に飲まれ
AmGF EmDm Fm Em Am F G F G C G
真っ暗な砂利道を歩き手探りで小さくても何か見つかればLuckyよく寝れるだろう Oh

C G Am F Em DmG
この高い空の下で変わり映えのしない日々が続き
AmGF Em Dm Fm Em Am F G F G C
当たり前のように陽が昇るだけど風はいつも違う顔をして僕を抜かしていける

【フクシマリバース】
Taken(Vo.&Gt.)
Sanoken(Ba.)
Ke-ta(Dr.)

【この高い空の下で】(1996.11)
詩 / 曲:Taken

posted by Taken at 23:15 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | バンド
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